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敵に勝つには”敵”を知れ!

 ここではタイトルである敵に勝つには”敵”を知れ!について深くお話したいと思います。

このページは公務員試験勉強をするにあたって、
とっても大事なことを書いているつもりですので、
ぜひぜひしっかりめに読んでみてください(^^)



こんな言葉を聞いたことはありませんか?

公務員試験は過去問にあたれ!

聞いたことある方もいると思います。
もし聞いたことがない方は覚えてください。

これはどういうことかというと読んで字のごとく、
公務員試験は過去問重視の勉強をしろ!ってことです。

実は軽く言っているようで、
これは実はほんとうにものすごくとってもとっても大事な事なんです!

どのくらい大事かというと
この言葉のいうことを聞かなかったり、反抗したら落ちるわよ!
っていうくらい重要です(笑)

なぜ過去問がそこまで重要かというと、
公務員試験ならではの特性にかかわってきます。

公務員試験というのは、
毎年ありますし、広く浅くが公務員試験の特徴ですから、
やはり出題されやすい問題っていうのは決まってくるんですね。

ってことは過去問をやらないってどれだけリスクの高いことか
おわかりになりますよね?

敵に勝つには”敵”を知れ!は公務員試験において、
ジャストミートな言葉なんです!

例を立ててみるとすると、
過去問ばかりをやってきたAさんと
教科書を読みまくってきたBさん。

どっちが試験の点数がいいと思いますか?
答えはだいたい予想がついたと思います。Aさんですね。

なぜかというと教科書というのは、
ただ単に文字を羅列しているだけです。

一方、過去問はいろんなひっかけや、
いろんな手法で我々を欺いてきます。
しかしその分実践に慣れることができすし、
解説を読むだけでも教科書並みの知識はつくんです!

ですから教科書なんてさらっと読むだけでいいんです。
後は過去問で知識を得て、勉強していく。
過去問でわからないとこは教科書で確認。

これが一番いい公務員試験の勉強の仕方なんですね!

公務員試験に勝つには過去問題を知れ!

覚えておいてくださいね(^^)

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